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2009-08-02

[2009-08-02]PRESS START 2009 -SYMPHONY OF GAMES- レポート

「PRESS START 2009 -SYMPHONY OF GAMES-」に行ってきました。


昼の部 開演14:00~
夜の部 開演18:30~


http://fami-web.jp/pressstart/
http://www.famitsu.com/game/news/1226393_1124.html


2006年から始まったPRESS STARTももう4年目。ゲーム音楽好きにはそろそろ毎年恒例のイベントになってきたんでしょうか。
2006はロマサガがあったので即確定、2007はTBMゲスト告知の時点で一般購入、2008は情報は何となくチェックしつつも軽い迷いがありほぼノーマークだったのですが、チケットが飛ぶように売れて行くのを見て急に気になり、植松メドレーもあるしと一般発売当日何とか1枚確保→その後ファミ通本誌のプレゼントで良席当選→植松メドレーで魔界塔士が演奏されて何たる僥倖の流れ。
そして今年、知っているタイトルはかまいたちの夜くらいだったのですが、何だかんだで過去3年皆勤賞なのと、何より今年はサガシリーズ20周年。発表されたプログラムの中になくともアンコールでもしかしてサガが、初演でなくとも2006のロマサガの再演や去年の植松メドレーの再演が来るかも…!来てほしい!来い!!(命令)
ということで先行で夜の部のA席をペアで確保し、一般で昼のS席を1枚確保。
いや、最初は夜だけのつもりだったんですけどね…まさかとは思うけど昼と夜で内容が違ったらイヤだしね…
万が一サガが流れたら2回も聴けるしね!
一般発売開始よりちょっと出遅れたのでS席だけど2階席のちょっと後方でした。


ファミ通本誌でもまたチケットのプレゼントがあり何となく応募、
当選したらペアで取ったA席のチケットを放流しようと思っていたのですがあえなく撃沈。
1枚余ったチケットをオークションに出品しようと思っても今回2回公演ということでチケットの相場は駄々下がり。
こんなことなら両公演ともオークションで確保するんだった…1枚だけならペアよりさらに安いし。
二束三文で赤の他人に譲るよりはと知り合いに連絡を取って何とか時間を空けてもらいました。


当日。
開場時間直前に現地に着くと既に人が列を成してエスカレーターで上がっていく光景が。
夜の部に一緒に入る予定のS氏は、昼の部に行く友人グループと既に現地入りしているとのことで、人ごみの中姿を見つけて挨拶したあと、入場。


物販では植松関連、任天堂関連、俺屍関連、大神関連、5pb関連。
ノビヨブースではロードオブヴァーミリオンの初回版サントラが売っていました。
このCD今年の1月1日発売なのですが、去年のクリスマスの頃にヨドバシ秋葉で見かけて以来どこにもなく、初回版はオークションで定価より微妙に高い値段が付くようになっています。
ゲームで使えるカードが同梱されているだけなのでどうせ自分は使わないのですが、かといって通常版を買う気にもなれず諦めていたところでした。
開演時間が迫っていたけれど終わってから売り切れてても嫌なのでその場で購入。
結果として夜の部終了後もまだ残っていましたが…
任天堂ブースではゼルダやカービィのぬいぐるみ。俺屍と大神はそれぞれ出演者のCD。
5pbは、相変わらず特に今回の公演と関係ないCDを販売。去年のEXTRAのアイマスステッカーがまだついていました。
今年もやるんだろうか、EXTRA。


座席は2階席の後方でしたがほぼど真ん中で、音を聴くには結構いい席だったのではないかと。
会場の公式サイトで座席表見るときはいつもしょんぼりするのですが、実際座ってみると意外とステージからの距離も感じなかったりするんですよね。
それにしても、DS開いている人多かったですね…


プログラムは基本的に昼と夜同じなので、違った部分に関しては以下都度併記するということで。


1.ペルソナ4


知らないゲームです。ただ、音楽がやたら人気だという話は小耳に挟んでいました。
楽団のブログでも読んだけど今回ボーカルがすごかったです。
今回歌入りは最初の曲だけでしたが、バトルにも本当はボーカルが入るみたいですね。
そして今回もステージの上にはスクリーンがあり、ゲームタイトルが大きく映し出されます。
演奏中にゲームの動画を流すようなことがなくなったのも去年と同じ。


2.スーパーマリオ


おなじみのイントロから始まっていろんなステージのメドレー。
正直今更ここでやらなくてもという気はしないでもない。
2007でも演奏されましたが、再演ではなく「王道中の王道」的なアレンジだそうです。
2年前のアレンジがどうだったかまで、さすがに覚えていないのでどう違ったのか分からない…


2曲終わって司会のお姉さんが登場して出演者紹介。
司会にアナウンサー系の人を起用するのはこれももう磐石なんでしょうか。
ピアノはノビヨお抱えの江草啓太氏です。紹介されるまで気付かなかった。


4人の企画者登場。竹本さんも指揮台から降りて5人勢揃い。
去年終わってから1年かけて準備してきたのだそうな。
司会のお姉さんが5人の紹介をして、促されて各人が意気込みを一言ずつ。
ノビヨは「初のお客さん参加型企画」があるという話。
桜井氏は「今頃は調合したり~~したりと忙しい中お越しいただき~」と、
ドラクエやっていないので聞き取れずわかりませんでしたが、間違いなくドラクエネタの前置き。会場爆笑。
竹本氏は4人を見渡して自分の服装をさして、「服装が一人違いますが今日働くのは私だけです」


夜の部はそれぞれの一言が微妙に違いました。


酒井氏「皆さん一体となって盛り上がりましょう」(だったかな)
植松氏「昼のリズム天国は盛り上がった。ドキドキしてる」
桜井氏「すれ違い通信も入れ食いのことと思いますが~」とやっぱりドラクエネタ。
「初の夏休み、昼夜分けての開催、いろいろ試みがあるので~」と続けていました。
野島氏「リズム天国の事を考えるといっぱいいっぱい」
竹本氏「このワンチャンスを楽しみましょう」


2人もリズム天国について言及しているんですが、昼の部を見ていない人には何のことやらさっぱりなんではないんだろうか。


P4の作曲者目黒氏、マリオの作曲者近藤氏登場。


桜井氏からバトルにロックを採用したということで話を振られ、「ロックをどう表現するか」に頭を悩ませた話。
ノビヨが「つまり、『天才現る』ってことですね」とまとめて目黒氏苦笑。
昼の部では「ディレクターと作曲を兼ねているからダメ出しがない」という話も聞いた記憶があったのですが、調べたらディレクターは橋野桂氏という方で、目黒氏は作曲だけだよなぁ…何かの聞き間違いだったのかな。
夜の部のMCとも辻褄が合わなくなるし。


近藤氏は昼の部のみの登場。
「マリオは25年前の曲。生まれてない人もいるかも」。
そんなゲームがこうしてオーケストラになって演奏されるということに感慨深い思いを抱いている様子でした。
ちなみに近藤氏はプレスタ皆勤賞だそうです。
ノビヨ、「プレスタスタッフになればいい」と勧めて「我々引退で」。
これはもちろん冗談ですが、じゃあ「名誉スタッフに」…という流れに。
司会のお姉さんも「6人の企画者です」と粋なコメント。


ここでお客さんのおたより紹介。これは今までなかった試み。
内容は、「毎年一緒に来てた彼女が今年は不参加、弟切草がダメとのこと。
怖いもの苦手な人への配慮もして欲しかったです」…という内容。
桜井「じゃあ次はサイレントヒルで」


夜の部は夜の部でMCの内容も結構変化が。まず近藤氏が昼の部のみの参加で夜は登場なし。


目黒氏、今日の演奏を「客席で聞きたかった」という一言。
桜井氏の質問も「昼の部はバトルについて聞いたので」と、最初の曲を合成の部屋にあてがったことについて。
ベルベットルームの曲は入社して初めて作った曲だそうで、試用期間で逆らえなかった、などという話。


ノビヨが話に割り込んできて、「P4のCDすっごく売れたんだぜ?」とまたお金の話っすかノビヨさん。
「昔はゲームが100万本売れたとするとCDはせいぜい10万くらい」だそうですが、「P4はゲームが30万、CDが7万ちょい」とものすごくサントラ購入の割合が多いのだそうです。
昼の部は企画者の雑談モードがほとんどなく、竹本氏の「今日働くのは私だけ」という話の意味を実感していましたが、夜の方が企画者の方々もこなれてきた感じがしました。


P4すっげー、と盛り上がる中、「楽しい仲間たちのお話は尽きないですが~」とにこやかながらも大変クールにばっさり進行をこなす司会のお姉さんステキすぎるw


またおたより紹介。内容も昼と同じ。名前も覚えましたよつぶらさん…
桜井「懲りませんよ我々は」「じゃあ今度はやさしめに…」と昼のサイレントヒル(シャレじゃないよ)とは違うタイトルや「ダンジョン系とか」を上げましたがゲームタイトルは聞き取れず。(ナナシノゲェムとかだったそうです)


3.かまいたち~弟切草


この日のプログラム中マリオを除いて唯一知ってるタイトルキター!
サガも好きだけどかまいたちの夜もすごく好きなゲームのひとつです。
サガのように常軌を逸した思い入れがあるわけでもないのですが、好きなんです。たぶん、ひとえにゲームとしての完成度に尽きるんだと思う。
2の監獄島はサウンドノベルだとかなんだとかの前にまず「ゲーム」であることを忘れすぎだと…
あの、タイトルのテーマ曲を聴いていると目にじわりと涙が滲んできました。


4.幻想水滸伝


これも結構歴史あるシリーズですがプレイ経験なし。
ジェラールのお兄さんと同じ名前のキャラがいたなってくらいの知識しか。
あと、昔コミケカタログをチェックするとき、スペースは幻想水滸伝で取りつつもカットではサガのタイトルも併記してあるサークルが多い印象があって、幻水スペースもチェックしていた頃がありました。
個人的な思い出はともかく、元は短い曲らしいのですが壮大な演奏でした。結構明るい曲調ですよね。


司会のお姉さん登場。
「上のスクリーンに徐々に出る」というのがどういうことかと思ったら、最初モザイクがかかったゲームタイトル画面が徐々にモザイクが薄くなっていき、解答が出たところで次の曲。


夜の部では「今年の目玉の一つ」という煽りがついて、さらに「わかったら手拍子」をすることになっていました。


5.ファミコンここまで出てるのにメドレー


昼の部
「スーパーマリオ」「スペランカー」「クルクルランド」「迷宮組曲」「新鬼ヶ島」「メタルギア」「アトランチスの謎」「ゴエモンからくり道中」「パルテナの鏡」「魔界村」「セルダの伝説」ディスクシステム起動音


最後にスクリーンに「おわり」という文字が出て「ピロリロリン♪」という効果音も演奏して会場の笑いを誘っていました。これもディスクシステムの効果音だったんだろうか。
選曲…どこが「ここまで出てるのに」なんだろう。マリオやゼルダを聴いて「ここまで出てるのに!」とはならないんじゃないだろうか。
素直に「懐かしい名作FCメドレー」あたりでよかったんじゃないかと。
あと、1曲が短いです。これだけの数を演奏するんだから仕方ないとは思うのですが。


メドレー終わって桜井氏と野島氏登場、桜井氏いわく「『もっと聴きたいのにメドレー』でしたっけ?」
確かに聴き足らないのでもっと聴きたいかもしれない。
そして「夜は内容が違う」ことと、「こっそり当日券も売ってますので」と当日券の告知。今年は結構余ってますね。


野島「ディスクシステム買うとき父親に金出してもらった、大学生だったのに今思えば恥ずかしいかもしれない」
桜井「自分は中学生だったがお年玉ためて店に並んでた」
野島「大学生はお年玉ないから…」
桜井「それは盲点」


と、こんな感じの会話も。


夜の部
「スーパーマリオ」「悪魔城ドラキュラ」「Dr.MARIO」「マッピー」「ファイアーエムブレム」「チャレンジャー」「イーアールカンフー」「バルーンファイト」「謎の村雨城」「ゼルダの伝説」ディスクシステム起動音


夜の部は昼よりも1曲少なかったです。
でも2007ではFEが例のCMの歌だったので、今回思いがけずマップ曲が聴けたのが嬉しかったです。


桜井氏がまた登場して、選曲のマニアック度が低いことの自覚があるのか、「60~80のFCソフトを聞かせて、誰もわかんなかったのを抜いた」と選曲方法について解説。
ヒットラーの野望、ドラゴンスレイヤーなども流したかったとか、「これがわからなかったら甘々」とか。


桜井さんが次の曲について、というか「Portal」を実際にプレイしながらゲームの解説。
http://www.cyberfront.co.jp/title/hl2_orange/portal.htm
内容については公式サイトを。


空間を転移できる穴を開けることができる銃を使ってステージをクリアしているパズルゲーム?です。
壁に穴を開けて届かない場所に移動したり、穴にブロックを落としてスイッチを入れたり、ビームを目的のものに貫通させたり。
「地味な能力だけど使いようによっては世界征服できる」と言ってました。
天井と床に穴を開けて無限落下、なんて遊び方もしていました。


舞台は研究施設でプレイヤーはその被験者、マザーコンピュータから「ここを脱出したらケーキをお出ししますよ」(なんかこの台詞が結構独特で印象に残りました)などいろいろな指示をマザーコンピュータから受け取り、難関をクリアしていくのですが最終的にはそのマザーコンピュータと戦って勝ち、施設を脱出。
脱出したと思ったら、そのマザーコンピュータがエンディングでぬけぬけと歌っている…という、そのエンディングで流れる歌だそうです。


…今ひどいネタバレを見た。


もっともこの場合ネタバレされたところでゲームの本質的な面白さが失われる種類のゲーム性ではないので、問題ないと判断してのことなんでしょうけども。
この前知識なしには歌の意味もわからないだろうし。


元は英語のゲームなので歌も英語なのですが、野島氏が訳した日本語の歌が歌われるそうです。


6.Portalより「Still Alive」


歌詞から判断するに、「やった、大成功。これから先のことはケーキを食べたら考えよう」という感じの1番がプレイヤー視点、「あなたは私にひどいことをしたけど全部許してるわ本当よ」という感じの2番がマザーコンピュータ視点ってことなんだろう。
原曲が人口音声?なので、歌い方も機械的。
夜の部だったか、終わって休憩に入ったとき、近くの席から「初音ミクみたいだった」というような会話が聞こえました。
いっそミクに歌わせてもよかったのかもなー。ゲームも出てることだし。


15分の休憩のあとは後半。


7.大神
オサレな男性2名が三味線と尺八。
そのうちのお一人の服装、白スーツに赤シャツ…


夜の部のみ演奏後おたよりが読まれました。
「大神。ただ、大神でした。次点で幻想水滸伝でした」
一瞬何が言いたいのか意味が分からなかったのですが、おそらくこの人は過去リクエストに大神のみを書いて幻水は書かなかったけど、演奏してほしかった曲が両方とも来た!という喜びの気持ちを綴った、プログラムが発表された時点で送ったコメントなのかなと。
若干自分に酔ってる感じがするのと、自分の中での希望を「次点」なんてランク付けしてるのが失礼に感じられて、自分には関係ないことなのに微妙な気持ちに…


エースコンバットZEROの作曲者小林氏が登場、エースコンバットのゲーム説明。
男同士の親友がライバルとして、2人とも世界を守るために戦う。
男の友情と葛藤、情熱をどう表現するかを考えた結果フラメンコをフィーチャーした、という話。


8.エースコンバットZERO
2007の再演。竹本さんノリノリ。
2007は座席が悪くあまり演奏に集中できなかったので、改めて聴けて嬉しいかも。
2007ではステージ上のスクリーンに公式サイトのPVが流れっぱなしだったのですが、もうそういう演出はしないんですかね。
戦闘機の飛び交うあのムービーと合わせて聴くともっと盛り上がったんじゃないかと思うんですが。


エースコンバットが終了すると、「リズム天国」のミニゲームのひとつ「忍者」のプレイ場面がスクリーンに映し出されました。


昼の部はここで、「リズム天国」作曲者の米氏登場。
司会のお姉さんと「生活にもリズムって必要だと思うんですよ」的な話。
朝起きて奥さんが朝ごはんの準備をしている包丁とまな板のリズム、買い物に行くおばさんが自転車のけんけんと蹴って乗るリズム、奥さんに叱られるときの体を退くリズム(笑)
ちょっと気弱そうなキャラが、確かに奥さんにも弱そうなイメージが…w


9.リズム天国


桜井さんと酒井さん登場。
白忍者役の企画者のパーカッションに合わせて客席から選ばれた一般の人が共演。
昼の部は桜井さんと酒井さん、桜井さんが「夜の部は植松さんと野島さんです」と夜の部じゃなくて残念だったね的なニュアンス。
手を上げてる希望者の中から企画者後両人が選んでステージに引き上げるのですが両方とも女性。
タンバリンやカスタネットなどの簡単な打楽器の中から好きなのを選んでスタンバイ。
オーケストラの演奏に合わせて酒井さんが楽器を叩き、また演奏に合わせて同じタイミングでお客さんが叩く。酒井さん終了後には桜井さん「なんて贅沢な遊びなんでしょう」
「演奏」ではなく「遊び」と考えると確かにこれほど贅沢な遊びはないですな。


2組の競演が終わると、お客さんには記念品として、プレスタの企画者のサイン入り写真アルバムがプレゼントされました。
アルバムというから一瞬CDかと思ってしまうところなんですが(大きさ的にも12cmCDサイズだったし)、話の文脈からして本当にただの写真のようでした。
どちらかが「叩き方が平凡だった…」とちょっと凹むシーンもありました。
お客さんが席に戻ると、今度は客席全体と手拍子で共演。
客席からでも手拍子の音量がものすごかったのですが、演奏後、企画者側も手拍子がステージから聞くとすごいというようなことを昼も夜も言っていました。


夜の部、米氏は出ず、野島さんとノビヨ登場。
客席で手を上げた人の中からノビヨ「恥ずかしいこともできる?」と聞いた上で男性を一人選出。
ノビヨ「昼の部で2人とも女性だった」ので、野島さんもノビヨも今回両方男性を選んでました。
ノビヨ、お客さんの名前を聞くと「川崎です」「川崎から来たの?」などという掛け合い的な会話も。
楽器を選ぶときに背中を向いたノビヨの作務衣の背中には今年もパオちゃんが。


ノビヨ、楽器を叩かずにマイクで「あ~ん」とあえぎ声を出したり、川崎君も合わせてあえいだり。
企画者と客席全体の共演では野島さんの直後に客席の番なのにノビヨが間違ったり。
この日のMVPは間違いなく川崎君。
野島氏は「こんなにキンチョーするとは思わなかった」とやっぱりいっぱいいっぱいだった様子。



プログラムはアンコール入れてあと4曲あるのですが後がつかえているのでまた後日追記予定。
まぁサガネタもないし自己満足なんですけどね。

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